しかし、かなり説明に徹しすぎた感のあるモーショングラフィックですが、Groovisionsが、このナレーショントーンを意図しているのかどうかは不明。ビジュアル的には、HALFBY×GROOVISIONSのPVの世界観というか素材ソース流用しているみたいなんですが。音楽だけ(ナレーションなし)でも意味はほぼ理解できるはずなので、そんなバージョンを作る方が「波及」という点では効果大なはずなんだけれど、そこまでは農林水産省の役人の頭は柔らかくなかったってことなんでしょうね。
農林水産省→■
HALFBYのYoutube→■